水墨画のように簡素で淡い紫の水彩スケッチで知られるRCR。 コンセプトの詰め込まれたスケッチだけでなく、建築が自然と融合 していく様、線と面で構成されたエレベーション、侘び寂びともいえる 素材の風合い、彼らの作品をみていると日本文化に通じる感覚を覚えます。
前へトップページ次へ | TI | 2004/8/ 3