ブラジルのクリチバ市では250人のロングバスにバリアフリー化された ガラスチューブ のバスステーションでバスを待ちます。 バスは専用レーンを走り、渋滞に巻き込まれることもありません。 利用客の多いバスシステムにより地下鉄も必要なく、環境的にも大変優れたシステムです。 この計画が1960年代からあったそうですから驚きます。
前へトップページ次へ | TI | 2004/10/ 5