シェアハウス

シェアハウスは今に始まったものではないが、
メディアに取り上げられここ最近、にわかに流行っているように感じる。
生活スタイルが多様化する中でそのニーズが高まっているようだ。
シェアハウスは水廻りが小さくて済み住戸数が増えることで家賃収入が上がる。
空間的にも共用部が広く取れて、同時に新しい住まい方を提案できる。
近所付き合いが希薄になりがちな時代の反発かもしれない。
神戸大阪建築家

前へトップページ次へ | ST | 2013/7/ 2